オープン当初から火鍋が食べたくなると直ぐに行く Let´s Malatang – hotpot in bowl

店内がすごく広くて、インテリアもめちゃくちゃ可愛い!
しかも、あとから気づいたんだけど、トイレの奥のほうにまでテーブル席がたくさんあって、いつも急に行っても待たずに食べられるのが最高に気に入ってる。




今年からルールが変わっていて、まず先にテーブル席を決めるスタイルに!なので、昔みたいにジャケットを着たまま具材を取る必要がなくなったよ。
席にジャケットなどを置いたら、財布や大事なものは持って具材を選びに行く👇

最初にチャイニーズジョークで始まる店内、
日本語の意味はこれ👇
やさしいお知らせ:
オーナーを叩いたり罵ったりしないでください。
例えイケメンでもダメです
って書いてある😅
食材を入れたら重さを測ってスープの味を決めて支払い👇



待っている間にディップソースを作る👇


ビールと一緒に渡されるコップも可愛い!
お酒に関する中国語の言葉がプリントされていて、たとえば「按时喝酒」日本語にすると「決まった時間にお酒を飲む」みたいな意味で「なんやそれー!」って言いながら乾杯。


注文のときに渡される呼び出しベルが鳴ったら、料理を取りに行く。

【マーラータンのスープの味】
🌶️Original Broth(オリジナル)牛骨と鶏肉を煮込んだスープ
🌶️YGF Classic(クリーミー)牛骨と鶏肉を煮込んだ白湯系のクリーミースープ
🌶️🌶️🌶️Szechuan Spicy(定番マーラー)定番の四川風の辛いスープ
Tomato(トマト)酸味と甘みのあるトマトスープ
🌶️🌶️Tom Yum(トムヤム)タイのトムヤムクン風スープ
🌶️🌶️Spicy Wok(スパイシー炒め)ローカル中華っぽい味わいの炒め物スタイル
🙆🏻♀️どこまでも辛いのがOKな私のおすすめは、Szechuan Spicy(定番マーラー)!


🙆🏻♂️辛さの限界が日本人またはスウェーデン人レベルのアンダースのおすすめは、YGF Classic(クリーミー)!


今のところ、トマト以外は全部試していて、特におすすめはこの2つに決まり👆
Tom Yum(トムヤム)は私はそこまで美味しいとは感じなかった。
Spicy Wok(スパイシー炒め)は中国のローカルで食べる炒め物そのままの味で懐かしかったのだけれど、舌が麻痺するような感覚になる調味料(花椒)が多く入っているのと、鍋ではないのでおすすめには入れません。
まだトマトスープだけ食べたことないので、食べたらまたこの投稿でアップデートします!

🍽️ Let´s Malatang – hotpot in bowl
🌐 https://letsmalatang.se
📍Luntmakargatan 90, Stockholm
サービス ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
店内は広くてセルフ式のお店だけど、スタッフさんがよく店内を見て回っていて、何かあればすぐ聞けるので安心。
雰囲気 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
明るくてハッピーで可愛いインテリアで楽しい気分になる。
味 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
好みはあるけれど、定番マーラーのスープの味は間違いない。
興味あれば前に投稿した「マーラータンの食べ方」参考にしてね↓
🍲🔥 How To Eat Malatang – A Beginner-Friendly Guide from Someone Who Lived in Taiwan and China
今日も明日もカラフルライフ!あなたもハッピーマーラータンを
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